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LUNE / what have we become (CD)

2,530円

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東京のオルタナティヴ・ロック/シューゲイズ・バンド、LUNE(リューネ)のデビュー・ アルバム。 LUNEは2020年4月にNao(Vo.)とMichael(Ba. Vo.)を中心に東京で結成。現在は元Nuitのギタリスト=Shay、キーボードのHiroの4人体制(MichaelとShayはアジア系カナダ人)。本作は彼らの初フィジカル作品となるデビュー・アルバムで、M-1「冬の匂い」にeureka(For Tracy Hyde / Ferri-Chrome)、ボーナス・トラック「infinite intimacy」にyngw(CAUCUS / BOAR HUNTER)をフィーチャーし、ドラムとミックス&マスタリングにはthe terminal stageのニイオカヨシキを迎えて制作。 憂いのあるポップ・チューンやドライヴ感のあるオルタナティヴ・ロック、ゴシック系のシューゲイズ、ポスト・ロックの影響を感じさせるサウンド・プロダクションなどが特長で、7分を超える壮大な叙情曲「花火」も収録。エモーショナルなNaoとクールなMichaelの両ヴォーカルのバランスもよく、その対照的な表現とシューゲイズ・サウンドのカタルシスさがとてもマッチし、Cocteau TwinsやThis Mortal Coilなど4ADのような甘美で退廃的な雰囲気を見事に創出している。 なお、「infinite intimacy」は本作のCDのみに収録されるボーナス・トラック。 DW005 format:CD label:DREAMWAVES RECORDS release:2022/11/16 track list: 1. 冬の匂い 2. 深海 3. polaroid 4. skins 5. in your eyes 6. 花火 7. we fake our sleep 8. monsters 9. easy 10. a tiny little love song 11. infinite intimacy [CD only]

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